【社長コラム】会社視察に行ってきました 3K(きつい・汚い・危険)と呼ばれる不人気業種でありながら就職希望者が殺到している会社がある――。働く社員が誇りを感じ、地域から支持されて業績をあげている栃木の産廃業者、その名も株式会社 真田ジャパン。今日はその会社の視察に那須塩原へ行って... 2016.07.12
【社長コラム】業界展示会に行ってきました 葬儀屋さんのための展示会 フューネラルビジネスフェア2016 に行ってきました。新商品・新システムの見識を広めるのと、新たな関連企業さんとの接点づくりが目的ですが、ここでは個人的に展示会で感じた所感を書いてみようと思います。20回目となるフ... 2016.07.06
【社長コラム】心肺蘇生法とAEDの講習を受けてきました 先日、『モリタリング』というテレビ番組で「道で人が倒れていたらAEDを使いこなせるか――」という実験をやっていた。興味深かったのは、20代の若年世代はAEDを使いこなせるのに対し、40代の中年世代は右往左往して手をつけられない、という結果だ... 2016.06.26
【社長コラム】今日の昼食はゼリーフライでした 行田で育った人間はときにゼリーフライを食べたくなる衝動にかられる。理由はない。揚げたソースの香り・・・モチモチとしたオカラの食感・・・子供の頃の思い出とともに、あの味が甦る。というわけでタイトルのとおり今日の昼食はゼリーフライでした。実は幸... 2016.06.23
【社長コラム】父の日のサプライズ 母の日に比べると、父の日は地味だ。カーネーションに代わるものはあるのか?もっとも、もっさりとした親父姿に花はちょっと合わない。家庭における存在に比例して父の日なんて影が薄いものだ。と、何も期待していなかったら、15歳の娘からこんなものを受け... 2016.06.19
【社長コラム】学校、保護者、地域の絆が紡がれた資源回収 梅雨の季節だというのに、30度を超えた猛暑の6月。街で見かけるアジサイも、居場所を間違えたように映る。今日は地元の中学校の資源回収。生徒も先生もPTAも、みなさん暑さに耐えながら懸命に作業をしていました。資源回収の目的は、教育基金の補収。つ... 2016.06.18
【社長コラム】村上隆の五百羅漢図展を見る 2月とはいえ、やさしい日差しが注ぐ友引の昼間、巷で評判の村上隆の五百羅漢図展を見に森美術館へ行ってきました。おどろおどろしい表情の「羅漢」たちが極彩色に彩られ、会場いっぱいに展示されています。まさにほとじばるようなエネルギーが渦巻く、大迫力... 2016.02.05
【社長コラム】終(つい)の棲家はいずこへ ~9月の事前相談会~ 最近、書籍や雑誌にお墓(お寺)との関係が大きく変わってきている現実を続けて取上げられて話題になっています。 寺院消滅 鵜飼 秀徳日経BP社2015-05-21↓こちらも週刊東洋経済 2015年 8/8-15合併号 東洋経済新報社2015-0... 2015.08.23
【社長コラム】お盆を迎えること、送る気持ち 先日、お葬式を施行させて頂いた方がおっしゃっていた言葉が耳に残っています。その方のご主人はその夜、胸の痛みを訴え翌日に息を引き取りました。突然の不幸に、動揺と悲嘆に浸りながらも奥様はお話して頂きました。「家族が普通にそこにいること、 何ごと... 2015.08.13
【社長コラム】ギフト品評会 当社は会員制度を設けております。葬儀費用の割引というものが主な特典なのですがせっかくなので普段の暮らしや生活にもお役に立ててもらおうと「終活」に関する情報やイベントを発信しております。そのような活動が口コミで広がり互助会から乗り換えてご入会... 2015.06.16